AIを経営のコアへ 戦略的AI導入から、指示を成果に変える実装技術まで
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先着60名限定 / 参加費無料 / オンライン開催

生成AIは、すでに一部の社員が業務効率化に使うだけの時代は過ぎ去りました。

いま成長企業では、AIを事業戦略や経営判断に組み込み、
売上向上・生産性向上・組織変革につなげる動きが加速しています。

もう「現場任せ」は終わりにしよう。

こんな方におすすめ

AI活用を進めたいが、何から着手すべきか判断に迷っている経営者・役員の方
ChatGPTなどを導入したものの、現場での活用が限定的だと感じている方
AI活用を業務効率化だけでなく、売上向上や事業成長につなげたい方
AI推進を現場任せにしており、経営としての関与が必要だと感じている方
組織全体でAI活用を定着させるための進め方を知りたい方
自社の事業戦略にAIをどう組み込むべきか、経営視点で整理したい方

開催概要

イベント名
AIを経営のコアへ
戦略的AI導入から、指示を成果に変える実装技術まで
日時
2026年5月13日(水)11:00〜12:00
開催形式
オンライン(Zoom)
参加費
無料
定員
60名限定(事前申込制)
主催
株式会社SHIFT AI / 株式会社AX
対象
AI活用を推進したい/課題をお持ちの経営者・経営層の方

この機会に、AI経営の第一歩を。

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プログラム

株式会社AX 講演

事業戦略のどこにAIを
組み込むべきか

AIを単なる業務効率化ツールとしてではなく、事業戦略の中にどう位置づけるべきかをお話しいただきます。AI活用を経営成果につなげるために、経営者が押さえるべき視点や、事業・業務のどこからAIを組み込むべきかについて、実践的な観点から解説いただく予定です。

株式会社SHIFT AI 講演

AI経営を進めるために、
組織としてどう推進していくか

生成AIの活用を一部の社員や部署に閉じず、組織として推進していくための考え方をお伝えします。AI活用を経営成果につなげるために必要な視点や、推進・定着に向けて経営者が押さえるべきポイントについて解説する予定です。

このセミナーで得られること

1 AI活用を「現場任せ」で進めることのリスクを理解できる
2 事業戦略の中で、AIをどこに組み込むべきかの考え方がわかる
3 生成AIを業務効率化だけでなく、経営成果につなげる視点が得られる
4 AI活用を組織に定着させるための推進体制・進め方がわかる
5 経営者・経営層として、AI活用にどう関与すべきかが整理できる
6 自社でAI活用を進める際の優先順位や、最初に着手すべき領域がわかる

登壇者

石綿 文太 氏の写真
株式会社AX
代表取締役CEO
石綿 文太 氏

18歳で起業し、10年間の広告代理業を経てAIエージェント開発へ。自社の業務をAI化し「26名→1名」で運用する仕組みを確立。現在は40社以上の企業でAI顧問を務め、AI研修・自動化伴走を提供。Google認定 Generative AI Leaderを保持。

武藤 崇雄 氏の写真
株式会社SHIFT AI
法人事業部 本部長
武藤 崇雄 氏

大学卒業後、出版メディアを経て2008年NHN Japan(現LINE)に入社し、メディア事業の立ち上げを牽引。その後、2015年からC Channelに入社し取締役として事業拡大を実現。現在はSHIFT AIにて法人事業部 本部長として、AIを軸に企業の変革支援と新規事業開発をリードしている。

2026年5月13日(水)11:00〜12:00 開催
先着60名限定 / 参加費無料 / オンライン

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参加申し込み

※ 以下フォームにご入力いただき、お申し込みください。参加費は無料です。

※ 定員に達し次第、受付を終了させていただきます。

※ 本セミナーはオンラインで開催いたします。オフィス/リモートワーク先/ご自宅からぜひお気軽にご参加ください。

※ 本イベントの対象者様以外、または同業他社様のお申込み、本セミナーへの参加がふさわしくないと弊社が判断した場合は、お断りさせていただく場合がございます。

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